会社概要

社 名 株式会社静鉄リテイリング
所在地 本社/〒420-0839 静岡県静岡市葵区鷹匠1丁目14番5号 静鉄鷹匠ビル3階
TEL 054-260-6900 FAX 054-260-6928
本店 静岡県静岡市葵区鷹匠一丁目1番1号
会社設立日 平成11年12月(旧社名 株式会社静鉄レストラン)
営業開始日 平成12年4月
資本金 1億円
株 主 静岡鉄道株式会社
代表者 代表取締役社長 森下登志美
組織図 組織図
事業所 新東名静岡SA上り売店「しずおかマルシェ」 新東名高速道路静岡サービスエリア上り線NEOPASA静岡内
新東名静岡SA下り売店「しずおかマルシェ」 新東名高速道路静岡サービスエリア下り線NEOPASA静岡内
東名牧之原SA上り店(東名高速道路牧之原サービスエリア上り線)
トラックステーション茶山亭(東名高速道路牧之原サービスエリア上り線)
日本平店
焼津さかなセンター 大漁店
玉露の里
富士山静岡空港売店「f-air」(エフ・エアー)
ファミリーマート 新静岡セノバ店
ファミリーマート 牧之原SA店(東名高速道路牧之原サービスエリア上り線)
s-cafe(エスカフェ)(静岡市清水文化会館「マリナート」内)
常葉学園菊川高等学校 食堂・売店
東急ハンズ静岡店
法人代理店営業課

沿革

’99(H11)年12月静岡鉄道株式会社100%の出資により資本金100,000千円を以て「株式会社静鉄レストラン」設立。
’00( 12)年 4月静岡鉄道株式会社より牧之原サービスエリア上り線「牧之原静鉄レストラン」、「日本平パークセンター」、「焼津さかなセンター大漁店」の事業を承継し営業開始。
’02( 14)年 8月牧之原サービスエリア上り線にてコンビニエンスストアの営業を開始。
’03( 15)年 1月静鉄観光サービス株式会社より焼津さかなセンター営業所を譲り受け、焼津さかなセンター大漁2号店として営業開始。
’07( 19)年 4月常葉菊川高等学校の学生食堂・売店の営業を開始。
’09( 21)年 4月藤枝市より玉露の里を営業受託し、営業を開始。
’09( 21)年 6月富士山静岡空港売店の営業を開始。
’11( 23)年 10月コンビニエンスショップ S-railの営業を開始。
’12( 24)年 8月静岡市清水文化会館でカフェスタンド S-caféの営業を開始。
’13( 25)年 2月コンビニエンスショップ S-railをファミリーマート新静岡セノバ店に改装。
’16( 28)年 10月会社名を株式会社静鉄リテイリングに変更。
静岡鉄道株式会社より新東名高速道路静岡サービスエリア上り線・下り線売店「しずおかマルシェ」の事業を承継。
’17( 29)年 4月静鉄プロパティマネジメント株式会社より東急ハンズ静岡店、ハンズビー静岡パルシェ店の事業を承継。
株式会社静鉄アド・パートナーズより法人代理店事業を承継。

経営理念

安全・安心・快適のあくなき追求

社  是

倫理行動規範

私たち静鉄グループは、お客様からより一層信頼され地域社会の発展に貢献できる企業になるために、事業活動や普段の生活において正しい倫理観で行動するための行動規範を、以下の通り定めます。静鉄グループのすべての役員および従業員は、社是および倫理行動規範に従い行動いたします。

【安全性の確保】

安全な商品・サービス

私たちは、すべての商品・サービスにおいて安全を第一とし、お客様が安心してご利用いただける商品・サービスを提供いたします。

より質の高い商品・サービスの提供

私たちは、お客様に満足していただける質の高い商品・サービスを提供していきます。

【お客様へ】

きめ細やかなサービスの提供

私たちは、常にお客様の視点に立ったきめ細やかなサービスを提供していきます。

誠実な対応

私たちは、お客様に対して常に誠実に対応いたします。

【事業活動を通して】

法令や社内規程の遵守

私たちは、法令や社内規程を遵守して事業に取り組みます。

個人情報の保護

私たちは、お客様から頂いた個人情報を適切に管理し、漏洩防止に万全な対策を講じます。

公正な取引、反社会的勢力との断絶

私たちは、不合理な商習慣には従わず、反社会的な勢力や団体とは、関わりをもちません。

災害への備え

私たちは、想定される東海地震などの災害に備え、万全の対策を施し、被災後の事業の早期復旧に努めます。

【静鉄グループの一員として】

常識とマナーのある行動

私たちは、静鉄グループの一員として常識とマナーのある行動を心がけます。

交通ルールの遵守

私たちは、静鉄グループの一員として、交通ルールの遵守と交通マナーの向上に努めます。

明るい職場環境の形成

私たちは、働きやすく、積極的なコミュニケーションがとれるような明るい職場づくりに努めます。

【地域社会の一員として】

環境問題・社会貢献活動への取り組み

私たちは、地域社会の一員として、環境問題や社会貢献活動に取り組みます。